過労死予備群の食から笑顔になる生活@はてな

Goo blog閉鎖予告に対応し、2025年6月に移行しました。 夜討ち朝駆けで仕事する日々。食を通して幸せに暮らす毎日を大事にしています。

月曜日の暮らし(2013年10月第5週)

日々の仕事にプラスαな3週間の始まりです。11月中旬の祝杯を目指してGo!(笑)

[働く]8am/9:30pm
[食べる]■朝食:ハム&チーズ・トーストサンド、ホットミルク→4品目
■昼食:アジアごはん弁当(写真)→11品目
■夜食:パパパッと夜中ディナー(写真)→11品目
[今日は何品目?]4+11+11-重複0=26品目
[今日の食出費]週末に食材を買い足しています。

[考える・忘れてはならないこと]
30歳を過ぎ、独立生計を営む息子が、窃盗を犯したら、その親も職を辞さなくてはならないのか。逆はどうなのか?
親子関係は親から切り捨てることはできないから、その道義的責任というか親の献身の気持ちはわかる。他者の生命を危険にさらす殺傷事件、他者の人格を破壊する性犯罪であるならば、その教育更生と、親族にかわっての物心両面の謝罪は、必須である。
それでも...永遠に一蓮托生なのか?という疑問を感じる...。

私はこの渦中のアナウンサー氏の、仕事中のキャラクターを好ましいと思っていない。そうであっても、社会の眼に気持ちの悪さを感じる。
お父さんの顔に泥を塗った...のような、尊属制度の時代をほうふつとさせるからかもしれない。

この人にもう一つ、切なさを覚える。
(亡くなった)女房だったら、息子と差し違えただろう、と語る。
亡くなられた家族に、詫びる気持ちで、生きていかねばならぬことを、お気の毒に思う。
貴方がいてくれたらって、失意の中で思うことは、人生でとても辛いことだから。